NSGアカデミー東進衛星予備校は新潟・福島・山形・群馬の大学受験のための予備校です。
新発田校

新発田の
高校生を
全力
応援
します!

新発田校へ通うべき
3つの理由

国公立大学合格率は70%越え!難関私立大学に多数合格!現役合格を目指すなら新発田校にお任せください!
新発田校では第一志望校合格に最も必要な生徒の「志」を高め、「人間力」を育む指導が強みです!
新発田校は2026年3月に新校舎を開校!新発田高校から徒歩1分!生徒が最適な学習環境をご用意しています!

新発田校の先生たちと一緒に
「志」を高め、「自立した人財」になろう!

 

皆さん、こんにちは!
志望大学の合格を目指すために大切な事が2つあります。
「強い志を抱くこと」と「正しい情報を知り、合格に向けた戦略・戦術を立て、実行すること」です。 新発田校の先生たちは、生徒さんのモチベーション向上や、合格するための最適な学習プランの提案などを「熱誠指導」でおこなっています。
ぜひ、皆さんの夢や目標の実現に向けて、東進新発田校で一緒に歩んでいきましょう!

校舎長 鈴木

大阪大学 経済部

僕は、高1の4月に東進に入学しました。早くから受験を見据えた環境に身を置いたことで、志望大学選びや入試制度の詳細についていち足早く情報を集めることができました。
東進のシステムの中で、僕が特にお世話になったものが3つあります。

1つ目は東進模試です。1年生の頃から継続的に何度も受験することで、早い時期から本番の問題形式に慣れることができました。また、試験後すぐに自己採点できたおかげで、間違えた箇所を手っ取り早く復習でき、勉強の効率を上げることに繋がりました。
2つ目は過去問演習講座です。共通テストや2次試験の過去問に10年分取り組むことができました。加えて、記述式の問題に対しては丁寧な添削指導を受けることができ、演習量の確保、正しい解き方や考え方についての理解を深めることができました。
3つ目は高速マスター基礎力養成講座です。英単語の語彙力や計算スピードといった、受験勉強の根幹となる基礎力を早い段階で修得できたことが、大きな自信となりました。
僕は陸上競技部に所属しており、3年生の7月の終わりまで活動していました。受験勉強にシフトできた時期が周囲よりも遅い自覚はありましたが、それでも1年生からの積み重ねがあったからこそ、志望大学合格という可能性を自ら示すことができました。
また、学習面以外においても、担任の先生や担任助手の方々がいつもフレンドリーに接してくださったことで、楽しく東進に通い続けることができました。
僕の将来の夢は、公認会計士になり、物価高などの多くの課題を抱える現代社会をより良くすることです。公認会計士になるには、大学受験以上に勉強する必要があると言われることもあります。平坦な道のりではないかもしれまんせんが、強い意志を持ち続け、粘り強く頑張りたいと思います。3年間、本当にありがとうございました。

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加藤 洋樹さん(新発田高校)

新潟大学 工学部

僕は高1の4月に東進に入学しました。その当初から新潟大学工学部を第1志望校としていたため、周りに比べて早い段階で目標を明確にできたことは良かったと感じています。しかし、所属していた水泳部は練習終了が21時を過ぎることもあり、勉強時間の確保には非常に苦労しました。

限られた時間を有効に使うため、僕は放課後の16時から部活開始の18時半までの約2時間半をメインの学習時間と定めました。映像による授業を1.5倍速で視聴するなど効率を追求し、部活後は早めに就寝して、朝6時から1時間半の「朝勉」を習慣化することで、安定したリズムを構築しました。
高1、2の間は進路の選択肢を広げるため定期テスト勉強に力を入れ、東進の高校対応(教科書レベル)の講座を予習に活用することで、学校の授業をより深く理解できました。分からない問題を担任助手の方が丁寧に教えてくださる環境も、大きな安心感に繋がりました。
本格的な受験勉強へと移ったのは高2の3月です。4月までに受講をすべて終え、夏休みまでに共通テスト対策6年分と2次試験対策2年分を完了させた結果、8月の模試では合計点を100点近く伸ばすことができました。
高3の秋からは学校推薦型選抜Ⅱ型への挑戦を決め、10月から担任の先生と徹底的に面接練習を重ねました。最初は一般入試との両立に不安もありましたが、練習を積むうちに自信が持てるようになりました。
11月末までは志望校別単元ジャンル演習講座で苦手分野を潰し、12月からは「3日で全科目」をモットーに共通テスト対策へ切り替え、本番まで走り抜けました。共通テスト本番の自己採点では絶望し、諦めそうになった時期もありました。しかし「後悔したくない」という一心で志望校を下げずに2次試験対策に集中し続けたことが、最終的に推薦での合格を引き寄せたのだと感じています。
東進のコンテンツを信じ、最後まで諦めずにやり遂げることが自信に繋がります。皆さんも自分を信じて頑張ってください。

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安達 晴喜さん(新発田高校)

新潟大学 工部

僕は2026年度の入試で新潟大学工学部力学分野に一般前期で合格しました。この体験記では、僕がどのように東進を活用して受験勉強を進めてきたのか振り返りながら後輩へのアドバイスを含めて書いていこうと思います。

まず、僕が東進に入学した理由は、新潟大学で再生可能エネルギーについてまなびたいとおもったからです。特に風力発電に興味があり、その仕組みや技術を機械工学の視点から学びたいと考えるようになりました。工学分野の研究が充実している新潟大学であれば、基礎からしっかりと学べると思っていたため、東進に入学することで新潟大学に行けると思いました。
僕が入学したのは2年生の2月頃でした、僕はまだその時受験に対して緩い気持ちでいたので受験勉強などしていませんでした。そのため、入学したときに周りのレベルの高さや意識の高さに圧倒されました。ですが、それに負けないように必死に食らいついていくようにしました。
具体的には、東進に通える日は毎日登校し、20コマの授業は1か月以内に終わらせるように心がけました。東進のおすすめの授業は、やまぐち健一先生のスタンダード物理と武藤和也先生の英語Listening&Reading基礎力錬成です。スタンダード物理はやまぐち先生のわかりやすい解説で物理の本質をつかむことができます。
英語は時間が十分にない共通テストのリーディングを効率よく解くための読み方や、勉強法を教えてくれるので英語が苦手な方はとてもおすすめです。また僕が特に力を入れたものは志望校別単元ジャンル演習講座です。志望校別単元ジャンル演習講座は自分が苦手な分野を優先してやらせてくれるので、共通テストの点数が上がりました。また答案提出の問題は先生の添削が入るので2次対策にもばっちりです。 大学受験は高校受験と比にならないほど勉強量、精神面でつらくなります。模試の出来が悪かったり、勉強の進みが悪いとどうしてもネガティブになってしまいます。そんなときは、担任の先生に相談したり、担任助手の方と話してみてください。そうすることで、再びやる気が出てきます。
また競争相手がいることでやる気が出てくるので東進で友達といろいろ競ってみるのもおすすめです。
最後になりますが、僕は受験勉強を通して家族や支えてくれている人のありがたさがわかったり、困難に立ち向かう忍耐力が身についたと感じます。皆さんが受験勉強を通して第1志望校合格の他に人としていろいろな部分が成長することを願っています。応援しています!

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渡邊 幸輔さん(新発田高校)

上越教育大学 学校教育部

僕が東進に入学したのは高校3年の4月と遅い時期ではありましたが、第1志望の大学に合格することができました。

東進のおすすめとしてまず1つ目が東進模試です。東進模試の良い点として点数や判定を見ることができるという点はもちろんのこと、自分が間違えた点を解説や解説授業を通して復習することで苦手を克服することができるということです。僕も間違えた箇所を何度も復習することで共通テスト本番の点数につなげることができたと思います。
2つ目として志望校別単元ジャンル演習講座です。春、夏を終え本格的に演習量を増やしていかなければならない中で自分に適した問題演習をAIが選別し、時間を無駄にすることなく効果的に点数を上げることができたと思います。また、自分が躓いてしまったとしてもレベルを下げながら着実に力を培うことができたと考えています。
3つ目として担任指導です。担任の先生が時間を設けて親身に対応してくださったことによって、公募推薦では無事合格することが出来ました。
おすすめの講座は数学の講座です。共通テストと同じような問題を実際に解いていくことによって基礎力とともに解く力がついたと考えています。またしっかりと復習を行うことで身に付けることができたと思います。
また担任助手の方の指導やコミュニケーションで日々のストレスなどを軽減することができたと考えています。
高校の部活動として3年間陸上競技部に所属していました。活動期間として高校1年の4月から3年の6月まで活動していました。週の平均活動日数として5日活動しており、勉強との両立は大変でしたが、やりきることができました。
また、つらかった時期やスランプを感じた時期として共通テストの直前です。点数が思うように伸びなかったり、時間が少ないことへの焦りを感じていました。ですが最後までやりきるという覚悟とあきらめない精神力で乗り切ることができたと思います。
将来の夢として学校教師になりたいと考えています。子どもたちに寄り添うとともにより良い成長を促すことができ、安心して学校生活を送らせられることが出来るような教師になるためにも大学での教育の勉強や様々な活動通して、力をつけられるように頑張りたいと思います。

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佐藤 直生さん(新潟第一高校)

新発田高校卒

大学現役合格を達成されたお子様に今、かけてあげたい言葉
合格おめでとう!高校では勉強と部活動に全力で臨み、1つ1つ目標を達成していく姿に感動しました。次の挑戦も応援しています。 保護者様から見たお子様が通われた東進はどんな塾でしたか? 映像授業や倍速学習は、部活動の大会や遠征の際も活用でき、隙間時間も有効に使えました。勉強と部活との両立ができた塾でした。

加藤 洋樹さんの保護者様

新発田高校卒

大学現役合格を達成されたお子様に今、かけてあげたい言葉
自分の夢に向かって、夜遅くまで授業や自習に励む姿に、私たちも励まされました。努力が実を結び、本当に誇らしいです。 保護者様から見たお子様が通われた東進はどんな塾でしたか? 面談では模試結果の解説や励ましが心強かったです。志作文で夢を具体化したことが、最後まで走りぬく原動力となりました。

安達 晴喜さんの保護者様

新発田高校卒

大学現役合格を達成されたお子様に今、かけてあげたい言葉
入塾後「やらされる勉強からやる勉強へ」と意識が変わったのがわかりました。最後まで気を抜かずに頑張って合格できて良かったです。 保護者様から見たお子様が通われた東進はどんな塾でしたか? 近年の複雑化する受験システムへのアドバイスと適時適切なサポートで合格に導いていただきました。ありがとうございます。

渡邊 幸輔さんの保護者様

新潟第一高校卒

大学現役合格を達成されたお子様に今、かけてあげたい言葉
苦手強化にめげることなく最後まで諦めずに取り組んだ姿、素晴らしかった。努力できることはあなたの才能です。合格おめでとう! 保護者様から見たお子様が通われた東進はどんな塾でしたか? 担任の先生の熱い指導と、きめ細やかなフォローにとても助けられました。なんでも相談できる環境が受験の大きな支えとなりました。

佐藤 直生さんの保護者様

住所 〒957-0016新発田市豊町2丁目4-16
電話番号 0254-22-44470254-22-4447
受付時間 月曜~土曜 14:00~20:00
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